未分類

【XSH】SHIELD(シールド)の特徴を解説。

投稿日:

イッペイ
こんばんは。今回は匿名性仮想通貨「XSH」についてまとめていくで。

SHIELD(シールド)とは?

  • 通貨名称:SHIELD(シールド)
  • 通貨表記:XSH
  • アルゴリズム(マルチアルゴリズム):SCRUPT,X17,GROESTL,BLAKE,&LYRA2REV2
  • 公式サイト:こちら
  • ホワイトペーパー:こちら

SHIELD(シールド)は匿名性が高く、取引速度がめっちゃ早くVergeの特徴を受け継いでる通貨やで。

SHIELD(シールド)はVergeから派生したコインということもあり、最近Twitterなどで話題になってるな。

SHIELD(シールド)はVergeからのハードフォークではなく派生したコインや。

SHIELD(シールド)は「人気のあるSNS全てで使える通貨にする」という目標を掲げているで。

Vergeの投げ銭機能が様々なSNSで使えるようになるってことやな。これが実現されればかなりの需要が見込めるんちゃうかと思うで。

また、複数のアルゴリズムを使用しているため、51%攻撃からの耐性を高めとるで。

さらにSHIELD(シールド)は耐量子アルゴリズムを実装する予定や。SHIELD(シールド)の最大の特徴やと言われてるで。

51%攻撃

51%攻撃とはマイニングの計算能力を一定のグループで占有してしまうことや。悪意のあるグループに占有されてしまうと、改ざんをされてしまうんや。

アルゴリズムを複数に分散することでこの51%を防ぐことができるんや。

SHIELD(シールド)の時価総額

  • 時価総額:約176億円
  • 現在の価格:約37円
  • 最大供給量:6億6000万枚
  • 現在の供給量:4億7000万枚
  • ランキング:160位

※1月8日現在

SHIELD(シールド)の時価総額はまだまだ低いな。最近はVergeの派生コインでコミュニティも強いということもあり、価格が上昇してるな。

しかし、Vergeと違い取り扱い取引所が少ない為、今後取り扱う取引所が増えれば更に価格が上昇していくと思うで。

SHIELD(シールド)の取り扱い取引所

現在SHIELD(シールド)を取り扱っているのはStocks.Exhange、Coinsmarketsの2つで取り扱いがあるで。

どっちも海外取引所になるから、ビットコインを購入して送金する必要があるで。

ビットコインの購入はCoincheckZaifで購入することができるで。

まとめ

SHIELD(シールド)は今後伸びていくポテンシャルを秘めているとわしは思とる。Vergeと同等以上の性能を秘めているのにVergeに比べ時価総額が低く、取り扱いのある取引所も少ない。

今後の動きの期待できる通貨の1つやとわしは考えてる。

しかし、このまま取り扱う取引所が増えなかったり、開発があまり進まなくなってしまう可能性もあるし、今は価格が上昇している所なのでエントリーポイントはしっかりと見極めて通貨購入することをお勧めするで。

ほな!

336

336

  • この記事を書いた人

ippei

5月のリップルの高騰で仮想通貨をしりトレードを始める。 趣味は登山とバス釣り。iPhoneやIoTなどの新しい物好き。 社会人2年目

-未分類

Copyright© 草コインオススメ手帳 , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.